2006年6月27日 星期二

時間累積。

最近很容易變得很悶。 

大概是因為很多事情累積的結果吧?

以前覺得無所謂、沒關係的事情, 

在時間的壓縮之下, 

噴流出腥臭難聞的味道。 



再多的抱歉、安慰和眼淚,

也都已經無法挽回。

再多補救的配套措施, 

也都已經無法改變。 



悔不當初。
 

或許就是這樣的感覺吧?

可是又能怎麼辦呢? 



雙手一攤,

或許就是這種的無奈吧?

事後想想, 

人的忽略力量真的很強大。 

可以扭曲現實,甚至改變事實。

與其讓生活散發腐敗的無奈, 

還是讓事情一開始就不要走錯方向吧。



Picture: www.jimmyspa.com





2006年6月14日 星期三

さようなら、コウハイ。

月曜日の授業が大嫌い。

先生にも、授業の内容にも。

でも、毎週、

いつも月曜日の朝の授業をとても期待していた。



矛盾だろうか。



ちょっと恥ずかしく言って、一人を見に行くだけだ。



化学学科二年生、とてもハンサムな男の子。

傍ら顔で見えば、ちょっと藤木直人と似ているのよ。

メガネをかけないで、あごの所でひげを少し生やしている。

毎週、授業に遅刻してしまって、教室の右のほうに座って、

無関心な態度で朝ごはんのハンバークを噛んで...



あたしはいつもコウハイのほうにじっと見ていて、

目的を探していた感じで満足していた。



あ~~幸福なのは、このような感じだろうか。

(バカみたいなあたし...)



毎週はこのようなバターンで暮らし続けていて、

今日は最後の日となった。



今朝、ノートをとりながら、

ずっとコウハイのほうにじろじろ見ていたの。

コウハイの様子を覚えるようにじっと見ていた。



最後の最後...

来年、学校ですれ違うことを望み続けるのよ。

さようなら、コウハイ。



さようなら。



サラ